配信データ研究所

リサーチ・調査レポート

Webbigdata配信データ研究所が、YouTube・配信に関する独自の一次データをもとに行った調査レポートを公開しています。 各レポートは数値の根拠とデータのダウンロードを添えています。引用の際は出典としてTubeSakuの各ページをご記載ください。世界的な題材を扱う一部のレポートは英語で公開しています。

YouTube再生回数仕様変更2026年9月8日

【約1.8万ch比較】YouTube再生回数は8月24日の仕様変更で約2割増えた?

2026年8月24日の公開視聴回数カウント変更を前後比較。通常動画は観測上約49%増でしたが、同一チャンネルの通常変動を差し引くと、仕様変更による上乗せは約2割が保守的な参考値となりました。ライブ、規模別、自チャンネルのEngaged viewsとの差も検証しています。

17,943ch分析 通常動画 約+22% ライブ 約+19% Engaged views比較 8/24仕様変更
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YouTube登録者成長分析2026年8月19日

【41万チャンネル調査】YouTube登録者0→1000人、一番大変なのは最初の100人

登録者推移を追跡できた416,228チャンネルを分析。100人未満は1日0.13人=約8日で1人という最も遅いペースで、0→1000人の壁の大半は最初の100人に集中していました。露出倍率と増加実数の逆向きの関係、500〜1000人帯の不自然さも検証しています。

416,228ch分析 100人未満=1日0.13人 0→1000は約3.9年 露出倍率×増加実数 CSV公開
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YouTube縦型ライブ分析2026年8月5日

【139,738配信調査】YouTube縦型ライブは横型より同接が増える?

横型91,653本と縦型32,482本を比較。横型ライブで同接10人以上なら上位22.2%。登録者1,000~1万人では中央値が横型5人、縦型9人でした。

139,738配信 縦型32,482本 同接10人で上位22% 登録者帯別比較 CSV公開
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YouTubeショート分析2026年7月25日

【4,107ch調査】YouTubeショートの再生回数は安定しない?通常動画と比較

通常動画とショートを両方投稿する同じ4,107チャンネル・41,070本を比較。70.2%のチャンネルでショートの振れ幅が大きく、典型的な振れ幅は通常動画の2.12倍でした。一発バズ依存や5本単位の予測可能性も検証しています。

4,107ch比較 41,070本分析 通常動画と対応比較 CSV公開
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World Cup Data · 英語レポート2026年7月21日

41 Days of World Cup Emotion: YouTube Sentiment Toward Every National Team

2026年ワールドカップの全48代表について、41日間のYouTubeコメント感情を可視化。47か国の検索パネル、104試合、76万7,361件の分析コメントを、勝敗と日付に重ねて追跡します。

48代表 41日間 47か国検索 CSV公開 English
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YouTubeベンチマーク2026年7月17日

【2026年データ】YouTube動画の再生回数は登録者数の何%が平均?

65万本の通常動画・ショート・ライブ同接の実測データでわかった「普通の視聴回数」とは?

65万本分析 通常動画平均再生数 ショート動画平均再生数 ライブ配信同接数
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YouTubeトレンド分析2026年6月8日

【2026年データ】YouTubeで伸びる動画の法則 — 日本語16万本を「拡散力」で分析

約16万本のタイトルを「拡散力(再生数÷登録者数)」で分析。上位に入りやすい5つの型、伸びそうで伸びない言葉、テーマ別の強さを、各キーワードの登場チャンネル数まで添えて公開。

約16万本分析 455キーワード 5つの型 逆ランキング
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今後、配信データに関する調査を随時追加予定です。
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