配信データ研究所

リサーチ・調査レポート

Webbigdata配信データ研究所が、YouTube・配信に関する独自の一次データをもとに行った調査レポートを公開しています。 各レポートは数値の根拠とデータのダウンロードを添えています。引用の際は出典としてTubeSakuの各ページをご記載ください。世界的な題材を扱う一部のレポートは英語で公開しています。

YouTubeショート分析2026年7月25日

【4,107ch調査】YouTubeショートの再生回数は安定しない?通常動画と比較

通常動画とショートを両方投稿する同じ4,107チャンネル・41,070本を比較。70.2%のチャンネルでショートの振れ幅が大きく、典型的な振れ幅は通常動画の2.12倍でした。一発バズ依存や5本単位の予測可能性も検証しています。

4,107ch比較 41,070本分析 通常動画と対応比較 CSV公開
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World Cup Data · 英語レポート2026年7月21日

41 Days of World Cup Emotion: YouTube Sentiment Toward Every National Team

2026年ワールドカップの全48代表について、41日間のYouTubeコメント感情を可視化。47か国の検索パネル、104試合、76万7,361件の分析コメントを、勝敗と日付に重ねて追跡します。

48代表 41日間 47か国検索 CSV公開 English
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YouTubeベンチマーク2026年7月17日

【2026年データ】YouTube動画の再生回数は登録者数の何%が平均?

65万本の通常動画・ショート・ライブ同接の実測データでわかった「普通の視聴回数」とは?

65万本分析 通常動画平均再生数 ショート動画平均再生数 ライブ配信同接数
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YouTubeトレンド分析2026年6月8日

【2026年データ】YouTubeで伸びる動画の法則 — 日本語16万本を「拡散力」で分析

約16万本のタイトルを「拡散力(再生数÷登録者数)」で分析。上位に入りやすい5つの型、伸びそうで伸びない言葉、テーマ別の強さを、各キーワードの登場チャンネル数まで添えて公開。

約16万本分析 455キーワード 5つの型 逆ランキング
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今後、配信データに関する調査を随時追加予定です。
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